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学年別・全校アンケート結果分析
全校(358人)での分析
【最も高い項目】
友だちとなかよく生活
(95.5%)
みんなで何かをするのは楽しい
(93.3%)
先生にほめられたり認められたりする
(89.1%)
学校のきまりを守っている
(87.1%)
クラブや委員会での他学年との協力
(88.0%)
【最も低い項目】
まわりの人の役に立っている
(66.5%)
よいところがある
(78.7%)
主体的な授業参加
(81.3%)
授業がよく分かる
(82.1%)
将来の夢や目標をもっている
(85.5%)
4年生(109人)での分析
【最も高い項目】
みんなで何かをするのは楽しい
(92.6%)
友だちとなかよく生活
(89.9%)
将来の夢や目標をもっている
(87.2%)
先生にほめられたり認められたりする
(85.3%)
安心して話したり相談したりできる先生がいる
(88.1%)
【最も低い項目】
まわりの人の役に立っている
(62.4%)
学校生活が楽しい
(76.1%)
授業がよく分かる
(77.0%)
授業に主体的に取り組んでいる
(77.1%)
よいところがある
(77.1%)
5年生(114人)での分析
【最も高い項目】
友だちとなかよく生活
(96.5%)
みんなで何かをするのは楽しい
(91.3%)
先生にほめられたり認められたりする
(89.5%)
クラブや委員会での他学年との協力
(89.5%)
将来の夢や目標をもっている
(85.1%)
【最も低い項目】
まわりの人の役に立っている
(60.5%)
よいところがある
(70.2%)
学校生活が楽しい
(77.2%)
授業に主体的に取り組んでいる
(79.0%)
授業中に自分の思いや考えを安心して言える
(76.3%)
6年生(135人)での分析
【最も高い項目】
友だちとなかよく生活
(99.2%)
クラブや委員会での他学年との協力
(94.1%)
みんなで何かをするのは楽しい
(95.5%)
学校のきまりを守っている
(93.3%)
係の仕事やそうじを責任をもって取り組む
(91.1%)
【最も低い項目】
まわりの人の役に立っている
(74.8%)
授業中に自分の思いや考えを安心して言える
(80.7%)
主体的な授業参加
(86.7%)
よいところがある
(87.4%)
授業で友だちと協力したり話し合ったりする活動
(88.2%)
学年別比較の特徴
共通して低い項目(全学年)
「まわりの人の役に立っている」
が全学年で最下位
自己肯定感(よいところがある)
が全学年で低位
学年による違い
4年生
: 学校生活の楽しさ、授業理解度が特に低い
5年生
: 自己肯定感が最も低く、全般的に中間的な数値
6年生
: 全体的に高い数値だが、授業での発言に課題
学年進行による変化
友だち関係
: 4年→5年→6年で向上(89.9%→96.5%→99.2%)
学校生活の楽しさ
: 4年→5年→6年で向上(76.1%→77.2%→90.4%)
自己肯定感
: 4年→6年で改善するが、5年生で一時的に低下
重要な発見
「役に立っている」実感の不足
が全学年共通の最大課題
学年が上がるほど改善傾向
が多くの項目で見られる
5年生は過渡期
で多くの項目で数値が低下
6年生は最高学年としての自信
が数値に反映
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学年別・全校アンケート結果分析 | Claude